明日香不動産販売・京都営業所

京都市伏見区深草・新築一戸建て2980万円です。

全8区画の分譲で周辺も注文住宅や新築用地があり20区画から30区画の

大型開発地になっています。

やっぱりこういう開発地のほうがイメージもいいですので

1区画・2区画とかのところよりも購入希望者が多い気がします。

不動産営業としてはこうい現場の担当になりたいと思う人もきっと多いでしょうね。

 

それにしても

名前長い!!

「京都府・京都市・伏見区・深草・大亀谷・大谷町」

もっと数字とかで何とかならんかったもんかね(笑)

 

日本一長い地名を検索すると

「愛知県海部郡飛島村大字飛島新田字竹之郷ヨタレ南ノ割」

らしいです。

 

http://asukahudousan.com/es/sale/200000000883871

ポータルサイト(スーモとかホームズとか)をみていると

「物件かぶり」

ってあります。

いろんな業者さんが同じ物件をいれていて、

どれをみても同じ物件の同じ内容が書かれているという状況です。

 

こういうのはなぜ起きるかというと「一般物件」といわれる

「どの業者さんが売ってくれてもいいですよ」と売主さんが言っている物件を

いろんな業者さんが「売りたい売りたい」と殺到して起こります。

 

スーモさんとかはズラーッと同じ物件がA社B社・・・・z社と並んでいます。

 

ホームズさんは一覧で同一物件が分かるように1社代表表示して他社は

「この物件を扱う会社が11社あります」

とか書いてあります。

ちょっと前CMで言ってた「物件かぶりなし」という機能です。

見やすいですよね。

 

ポータルサイト側からいうと

「加盟してお金を払ってくれている不動産屋さんのために入力してもらった物件は

全部ちゃんと並べて表示したい」

ということもあるんですが、

お客さん側からすると

「同一物件は一個にまとめてくれたほうが見やすい。探しやすい」

ということでしょうか。

 

どっちが正しい?それともどうでもいい?

 

明日香不動産販売京都営業所

精華町光台・新築一戸建て2980万円です

閑静な住宅街の「光台」のなかに限定3区画

建売住宅には珍しく「ビルトイン食洗機」がついています。

土地面積も約57坪あり、駐車も楽々、お庭もひろびろです。

 

まわりを見ると結構高そうな注文住宅が並んでいますし、

写真を撮っていると「ここ建売やんね?おいくら?」「家って安くなったね?」

と感じのいい奥様に話しかけられました。

「家が安くなったんじゃないですよ。建売が安いんですよ」

と思いましたが、次の用事もあったので、なにも言わずに

時代のせいにしときました。

 

あの方は家の中も見たかったりして声をかけてきてくれたのかな?

ちょっと対応あっさりしすぎたんちゃうかと後悔してます。

明日香不動産販売京都営業所

物件一覧表というものです。

壁にかかっています。

 

これなにかというと、弊社は売主として販売することもたくさんありますが

仲介することもたくさんあります。

そんな時は売主さんから物件があるのか、売れたのか、価格が変更されているのか

とか確認するためにこの

「物件一覧表」

というのを送ってもらいます。

 

だいたい新築一戸建ては土日に商談が入ったりするので、

月曜日とか火曜日に最新版物件一覧表がでてきます。

毎週「物件一覧表ください」って電話します。

毎週売れたり新しいの出てきたりするので・・・

 

われわれはいいんですけど、

どうなっているのか知りたいほうなんで、、、苦痛にはならないですけど

相手はきっと毎週毎週FAX送ったりするの面倒くさいやろうなぁと思います。

 

取引先業者さんの事務員さんに感謝です。

 

たまに事務員さんいなかったりで、

忙しそうな営業さんとか営業所長さんとか電話に出てくださって

「物件一覧表ください」とかすごい雑用っぽいことを頼むの

すごい心苦しい・・・

明日香不動産販売・京都営業所

伏見区桃山最上町・新築一戸建て 3990万円です。

小中学校などの教育施設が近く「丹波橋」駅徒歩7分の好立地の

建売には珍しく食洗器までついた新築一戸建てです。

 

奈良県出身で奈良県で主に不動産の仲介をしていた人間にとっては

3990万円ってすごく高く感じます。

奈良県では奈良市の一部の地域を除き3000万円代の建売はなかなかみることもなく

時には1400万円くらいの新築建売が売られていることもあります。

土地の値段が全然違うんでしょうね。。。。

 

写真の後ろに線路と電線が写っているんですが、この現場は線路際です。

便利なところになるとうるさかったりごみごみしたり狭かったり

広くて静かなところになるとド田舎で不便

というのは家探しのよくある悩みですが、

この物件ほどその悩みを考えさせられるものはないと思います。

 

http://asukahudousan.com/es/sale/200000000870385


お友達がエステサロン系のお仕事している友達から貰ったボディーシャンプー。2本あるから優雅な気分に浸って。と1本くれたので早速使ってみることに。(^^)薔薇の香りが半端なく優雅で高級感に包まれます。
普段はシトラス系の香り ザ、男子!みたいな旦那と息子と同じ物を使用してるのでこういう薔薇、しかも大量の薔薇!みたいな香りの物を使うと自分の時間を満喫しているみたいでちょこっと心にゆとりがうまれます。
アロマの効力ってなかなか凄いものですね。( ´∀`)

明日香不動産販売京都営業所

写真を撮りに行った現場です。

八幡市八幡清水井・新築一戸建て

全10区画の開発現場で建物が建てばきれいな住宅街になりそうな現場でした

高台にあって区画によっては八幡市の市街地が見渡せるような

眺望のいいところです。

 

こういうところって知っていると「夏には●●の花火が見れて」とかいう

営業文句の一つも思いつくんですが、

知らないところだと開催されている花火大会情報もないのでわからない・・・

 

それはそうと日本共産党が演説してました。

選挙あるの?ないけどやってるってやつなんでしょう。

森友問題の話をしてました。

写真撮ってると「邪魔か?車どけよか?」とマイクで聞いてくれました。(笑)

「オープンハウス開催中です」って広告をよく見ますが、

お客さんがなかなか来ない現場というのは暇で過酷なものです。

来る現場は来る現場で大変なものですが、、、

朝の10時から晩の6時までお客さんが一人も来ないなんてこともあります。

 

そんなとき何をするかというと人それぞれで

僕は現場についての準備ができていないときは近隣の競合物件を調べたり、賃貸物件の相場をみたり

近所をうろついたりします。現場のこと考えつくしたなと思ったら

あとは動画を見たり本を読んだりします。

 

われわれは建売新築一戸建てのオープンハウスをしているんですが、その中では

みんないったい何をしているかというと

現場を巡回して営業マンと話する売主さんの話では

・誰かに電話してたり

・動画を見てたり・本読んだり・ゲームをしてたりする人

・宅建の勉強をしたり・現場でできる仕事をやらされたりする人

・寝ていたり・ほぼ寝ているのと一緒

というのが多いようです。

 

寝てる人時々いますよね。昼あととか。。。

明日香不動産販売・京都営業所

写真を撮りに行った現場です。

久御山町市田和気・新築一戸建て2480万円

久御山のイオンのすぐ近くで生活至便

でも車のビュンビュン通るようなところでもなく、大通りから一本入った

静かな住宅街になています。

 

道が結構狭くなっていて、現場周辺矢印とかもされてないので

普通の人がたどり着くのはなかなか難しいような感じでした。

 

3区画あるんですが、2区画は成約済みになっています。


http://asukahudousan.com/es/sale/200000000865472

 

明日香不動産販売京都営業所

明日香不動産販売はスーモやホームズやヤフー不動産と提携し

物件情報を公開していますが

この入力がなかなか大変です。

 

入力してもしても物件は次から次へと出てくるし、

売れてなくなるし、売れなければ価格が変更になるし、

売れたという報告で消したと思ったら復活していることもあるし

仕事が尽きない。

 

こういう入力作業しているとみなさん不動産を探すときって

「どうやって検索してるのかなぁ」とか思います。

 

家探しといえば「スーモ」でしょ「ホームズ」でしょってことでポータルサイトにまず行って

そのなかで場所や価格・新築中古・戸建てマンションなどで絞っていく人もいるでしょうし、

初っ端から検索エンジンで「●●市新築一戸建て」とかで検索をかけて

出てきたサイトに行くという人もいるんですかね?

どっちにしろ最終的にはスーモやホームズとかのポータルサイトにたどり着いて

そこで家探ししてる状況になると思うんですけど・・・

検索もしやすいし。

 

時々弊社の自社ホームページからお問合せしてくださる方がいますが、

そういう人ってどうやってうちのホームページにたどり着いたんだろう

という過程がすごく気になる。

検索で上位に出てくるわけでもなく、

「明日香不動産販売」の名を誰もが知っている状況でもなく、

よくたどり着く人がいるもんだなあと思います。

 

探されている方の熱意恐るべし!!

それに応えられるように頑張っていこうという話でした。

(思いのほかまともな結論で安心した自分がいます)